本研究会のメンバーである小林知氏の著書『カンボジア村落世界の再生』が、京都大学学術出版会から刊行されました。
Amazon.co.jpのページへ
内容(「BOOK」データベースより)
中国人移民と地域の空間構造の形成、二度の強制移住、非日常のなかの日常、経験の多様性、帰還と関係性の再定義、クロムサマキの解散、自転車キャラバン、国家権力と地域社会、知識の世代間ギャップ、変化の多層性、チェンとクマエ、寺院間のネットワーキング、仏教実践の理念と現実。丹念な臨地調査によって地域再生のメカニズムに迫る。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小林 知
1972年長野県生まれ。京都大学東南アジア研究所助教。東南アジア地域研究専攻。1996年大阪外国語大学外国語学部(中国語科)卒業。2005年京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科博士課程を単位取得退学。2005年日本学術振興会特別研究員(PD)。2007年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
2011年3月31日
4/2 Site 2: Refugees Camp @ Bophana
Saturday, April 2
4:00pm
@ Bophana Audiovisual Resource Center
Site 2: Refugees Camp
Directed by Rithy Panh, produced by JBA Production, ZDF, INA, La Sept, Fr3 1h32min, 1989, Khmer version with English subtitles
This documentary is about the Cambodian refugee camp Site 2, located in Thai territory. We follow a woman who fled with her family. She speaks about her escape from the country, her nostalgia, her difficulties, fears and hopes. Her story, directly or off is the only comment that accompanies the images of the family or the life in the camp.
4:00pm
@ Bophana Audiovisual Resource Center
Site 2: Refugees Camp
Directed by Rithy Panh, produced by JBA Production, ZDF, INA, La Sept, Fr3 1h32min, 1989, Khmer version with English subtitles
This documentary is about the Cambodian refugee camp Site 2, located in Thai territory. We follow a woman who fled with her family. She speaks about her escape from the country, her nostalgia, her difficulties, fears and hopes. Her story, directly or off is the only comment that accompanies the images of the family or the life in the camp.
4/1 Mahaori Chnay @ Centre Culturel Français
L'Association Kok Thlok vous propose une création musicale alliant instruments traditionnels khmers et modernes. Le groupe interprétera des morceaux allant des styles populaires khmers aux rythmes européens des années 1950-70 . Kok Thlok vous invite à vibrer aux sons de mélodies encore très à la mode dans le Cambodge d'aujourd'hui.
Khok Thlok association offers us an original work combining khmer traditional and modern instruments. The group will perform songs from popular khmer music to european rythmes of the 50's and 70's. Kok Thlok invites us to discover the sounds of melodies still very popular in Cambodia today.
more information about Kok Thlok
Tickets : adults 4$ / - 18 years old 2$; Incomes will be for the artists.
2011年3月24日
3/27 “Pray For Japan”in Cambodia
カンボジア在住日系NGO(Pray for Japan x Japan NGO Network)による震災被災者支援合同イベント
“Pray For Japan”in Cambodia
2011年3月11日(金)に発生した太平洋沖を震源地とするM9.0の大地震及び津波の犠牲者は、行方不明者併せて2万人以上に上るといわれております。
地震発生から1週間以上経過した今、未だに数十万人の人々が厳しい避難生活を強いられています。
この未曽有の震災については、カンボジアでも連日報道されており、多くの人びとからお悔やみや励ましの言葉を頂いております。こうしたカンボジアの人びとの温かい気持ちを、日本で被災された方々、救援・支援活動に献身的に取り組んでいる方々に伝えたい―そうした思いから、これまでカンボジア支援に関わってきた我々日本のNGOが協力して、以下のイベントを開催することとなりました。
イベント名:Pray for Japan in Cambodia
日時:3月27日(日)9:00~11:00
場所:ウナロム寺前
■被災者への支援メッセージの受けつけ
■募金及び支援Tシャツ販売
*集まった募金は国際協力NGOセンター(JANIC)の「東北関東大震災緊急支援まとめて募金」を通して、被災地で支援活動にあたっているNGO27団体(2011年3月22日現在)に均等に分配されます。
JANIC 「東北関東大震災 緊急支援まとめて募金」
http://www.janic.org/bokin/matomete/matomete14.php
このイベントを通して、これまで培われた日本とカンボジアの草の根レベルでの結び付きが、更に強くなることを願っております。
“Pray For Japan”in Cambodia
2011年3月11日(金)に発生した太平洋沖を震源地とするM9.0の大地震及び津波の犠牲者は、行方不明者併せて2万人以上に上るといわれております。
地震発生から1週間以上経過した今、未だに数十万人の人々が厳しい避難生活を強いられています。
この未曽有の震災については、カンボジアでも連日報道されており、多くの人びとからお悔やみや励ましの言葉を頂いております。こうしたカンボジアの人びとの温かい気持ちを、日本で被災された方々、救援・支援活動に献身的に取り組んでいる方々に伝えたい―そうした思いから、これまでカンボジア支援に関わってきた我々日本のNGOが協力して、以下のイベントを開催することとなりました。
イベント名:Pray for Japan in Cambodia
日時:3月27日(日)9:00~11:00
場所:ウナロム寺前
■被災者への支援メッセージの受けつけ
■募金及び支援Tシャツ販売
*集まった募金は国際協力NGOセンター(JANIC)の「東北関東大震災緊急支援まとめて募金」を通して、被災地で支援活動にあたっているNGO27団体(2011年3月22日現在)に均等に分配されます。
JANIC 「東北関東大震災 緊急支援まとめて募金」
http://www.janic.org/bokin/matomete/matomete14.php
このイベントを通して、これまで培われた日本とカンボジアの草の根レベルでの結び付きが、更に強くなることを願っております。
2011年3月22日
4/9 第52回東南アジア彫刻史研究会
科学研究費補助金研究班「南アジアおよび東南アジアにおけるデーヴァラージャ信仰とその造形に関する基礎的研究」(研究代表者肥塚隆)の研究会を 次の通り開催いたします。一般の方々にも公開していますので、興味のある方にお知らせいただければ幸いです。
日 時:2011年4月9(土)13:30~17:30
会 場:大阪人間科学大学正雀学舎(大阪薫英女子短期大学) 5号館1階第2会議室
発表者:上野邦一(奈良女子大学)
題 目:クメール建築・遺跡のうち不思議で未解明の諸問題
要 旨:クメール建築・遺跡は、多くの解説書が刊行されていて、語り尽くされた感がある。しかし、建築史を学び・研究してきた立場からすると、分からないことの方が多い、と言っても過言ではない。これまであまり議論されてこなかった建築・遺跡、見過ごしてきた遺跡・建築などなど、何が、どこが分かっていないか、私が気が付いた諸問題を提起する。
発表者:下田一太(早稲田大学理工学研究所/日本国政府アンコール遺跡救済チーム)
題 目:クメール古代都市イーシャナプラの基礎研究
概 要:七世紀初頭,チェンラ王朝の王都であったとされるイーシャナプラにおける寺院遺構や都 城の痕跡を対象とした実査より,既往の認識を拡幅する空間的な広がりと多様な土木工作の痕跡が認められている。また,遺跡群内の主要寺院であるプラサート・サンボーにおける考古学的発掘調査からは様々な増改築の痕跡が確認されており,プレ・アンコール期以降においても重要な地方拠点として機能していたことが窺われている。こうした,都城の領域に関する問題と,比較的長期にわたりこの宗教センターが活用されていた可能性について報告したい。また,次期ユネスコ世界遺産の候補地とされている,本遺跡群の保全活動の現況について紹介を加えたい。
本科研分担者の上野氏の発表は近く投稿される論文の予告であり、一時帰国されている下田氏には昨年学位を取得された博士論文の一部を発表 していただきます。いずれもクメール建築史の最新の研究状況をお話しいただけるものと、ご期待ください。
【問合せ先】
〒566-8501大阪府摂津市正雀1-4-1
大阪人間科学大学/大阪薫英女子短期大学 橋本康子
TEL:06-6383-6441(代表)
FAX:06-6383-6472
E-mail :takashikzk[atmark]mva.biglobe.ne.jp(肥塚 隆)
*** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** ***
【大阪人間科学大学正雀学舎(大阪薫英女子短期大学)へのアクセス 】
大阪人間科学大学/大阪薫英女子短期大学のホームページ
http://www.ohs.ac.jp/access/あるいはhttp://www.ohs.ac.jp/access/
をご覧ください。
新大阪からなら、JR在来線各駅停車で京都方面へ3つ 目の岸辺で下車してください。出口は南東側の1か所のみです。
ホームページの地図をご参照ください。
岸辺駅出口左前方のフレンドマート(平和堂)横を直進し、その角を左折して北東に進み、突き当たり(阪急正雀工場)を右折し南東に進み、阪急正雀駅の地下道を通って(または2階通路を通って)反対側へ出て、十三信用金庫前の薫英女学院中学高校の生徒通用門からお入りください 。
JR岸辺駅から徒歩約15分、ゆっくり歩いても20分以内です。阪急正雀駅からは、徒歩約7分です。
日 時:2011年4月9(土)13:30~17:30
会 場:大阪人間科学大学正雀学舎(大阪薫英女子短期大学) 5号館1階第2会議室
発表者:上野邦一(奈良女子大学)
題 目:クメール建築・遺跡のうち不思議で未解明の諸問題
要 旨:クメール建築・遺跡は、多くの解説書が刊行されていて、語り尽くされた感がある。しかし、建築史を学び・研究してきた立場からすると、分からないことの方が多い、と言っても過言ではない。これまであまり議論されてこなかった建築・遺跡、見過ごしてきた遺跡・建築などなど、何が、どこが分かっていないか、私が気が付いた諸問題を提起する。
発表者:下田一太(早稲田大学理工学研究所/日本国政府アンコール遺跡救済チーム)
題 目:クメール古代都市イーシャナプラの基礎研究
概 要:七世紀初頭,チェンラ王朝の王都であったとされるイーシャナプラにおける寺院遺構や都 城の痕跡を対象とした実査より,既往の認識を拡幅する空間的な広がりと多様な土木工作の痕跡が認められている。また,遺跡群内の主要寺院であるプラサート・サンボーにおける考古学的発掘調査からは様々な増改築の痕跡が確認されており,プレ・アンコール期以降においても重要な地方拠点として機能していたことが窺われている。こうした,都城の領域に関する問題と,比較的長期にわたりこの宗教センターが活用されていた可能性について報告したい。また,次期ユネスコ世界遺産の候補地とされている,本遺跡群の保全活動の現況について紹介を加えたい。
本科研分担者の上野氏の発表は近く投稿される論文の予告であり、一時帰国されている下田氏には昨年学位を取得された博士論文の一部を発表 していただきます。いずれもクメール建築史の最新の研究状況をお話しいただけるものと、ご期待ください。
【問合せ先】
〒566-8501大阪府摂津市正雀1-4-1
大阪人間科学大学/大阪薫英女子短期大学 橋本康子
TEL:06-6383-6441(代表)
FAX:06-6383-6472
E-mail :takashikzk[atmark]mva.biglobe.ne.jp(肥塚 隆)
*** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** ***
【大阪人間科学大学正雀学舎(大阪薫英女子短期大学)へのアクセス 】
大阪人間科学大学/大阪薫英女子短期大学のホームページ
http://www.ohs.ac.jp/access/あるいはhttp://www.ohs.ac.jp/access/
をご覧ください。
新大阪からなら、JR在来線各駅停車で京都方面へ3つ 目の岸辺で下車してください。出口は南東側の1か所のみです。
ホームページの地図をご参照ください。
岸辺駅出口左前方のフレンドマート(平和堂)横を直進し、その角を左折して北東に進み、突き当たり(阪急正雀工場)を右折し南東に進み、阪急正雀駅の地下道を通って(または2階通路を通って)反対側へ出て、十三信用金庫前の薫英女学院中学高校の生徒通用門からお入りください 。
JR岸辺駅から徒歩約15分、ゆっくり歩いても20分以内です。阪急正雀駅からは、徒歩約7分です。
3/25 第6回ARUN勉強会、投資対象の選定における視点と考え方
設立当初より、ARUNでは、カンボジアの発展に資する現地企業の発掘・事業への投資を行ってきました。現在、自然栽培米および天然蜂蜜の流通事業に加え、新たにヘア・エクステンションの製造・販売事業への投資を開始し、さらなる投資先候補の抽出・審査も精力的に進めています。
投資対象は、ARUNの投資企画チームによる、社会性、持続可能性、事業性等の視点からのデューデリジェンスに基づき決定しています。現在投資中の事業は、いずれも現地の起業家と直接コミュニケーションを重ねる中で、弊社の期待する効果が得られるものと判断したものであり、投資後も経営支援、技術支援などのサポートを行っています。
今回の勉強会では、ARUNの投資担当者から、投資対象を判断する際のデューデリジェンスについて、具体的に、重視する視点や評価基準をお示しします。また、投資中の事業を事例に取り上げ、評価の実施体制、期間、投資チーム社員の担当したタスク等をご紹介いたします。組織の拡大、投資対象の増加に伴い、デューデリジェンスの重要性は高まると共に、常に現地の実態や新たな投資家の目線を踏まえ、柔軟に改善していく必要があると考えています。今後、弊社に必要となっていく新たな評価の仕組みについて、投資チーム宮澤より述べさせていただくと共に、勉強会へご参加いただける皆様のご関心も伺い、ご意見交換・ご議論させていただけますと幸いです。
現在、ARUNのパートナーは45名に及び、今後もさらに投資先を拡大してく予定です。社会的投資にご関心のある方、ARUNと一緒に活動してみたい方のご参加をお待ちしております。
(勉強会には、3月24日(木)までに下記の方法で勉強会にお申し込みください。)
━ 開催概要 ━━━━━━━━━
■日時:2011年3月25日(金)
18:45~:受付開始
19:00~:ARUNについてのご紹介
19:15~:ARUN投資担当者によるプレゼンテーション「投資対象の選定における視点と考え方」
19:45~:質疑応答
20:45~:ARUNへの参加に関するご案内
■会場
ちよだプラットフォームスクウェア 会議室501
東京都千代田区神田錦町3‐21
http://yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10
■参加費:1,000円
今回の勉強会の参加費は全て、東北地方太平洋沖地震の被災地への義援金とさせて頂く予定です。
■お申し込み方法
お手数ですが、3月24日(木)までに以下のサイトにアクセスし、必要事項をご記入ください。
https://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=dFdvMWIzNVhzSkJucGFMdmMzTDZQQ3c6MA&ifq
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※大変申し訳ございませんが、会場の都合により定員が30名となっております。
定員に達した段階で申し込みを締め切らせていただきますので、お早めの申し込みをお願いいたします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<ご参考>
~ARUNについて~
ARUN,LLC.(アルン合同会社)は、カンボジア等途上国の社会発展に寄与する現地の企業/団体に、寄付ではなく、対等な立場での投資と技術支援を行っています。
投資を通じて現地の方々とパートナーになり、カンボジア等の途上国社会の自立的な発展を支援します。
投資先は、現地にもたらす社会的価値(貧困削減・雇用機会の創出、環境への配慮等)の大きなビジネスモデルを立ち上げ、展開している団体です。現在は、サハクリア・セダックという自然米事業および天然蜂蜜事業等を行う企業、アジュニというカンボジアにおけるヘア・エクステンションの製造・販売を行っている企業に投資をしています。
http://www.arunllc.com/
投資対象は、ARUNの投資企画チームによる、社会性、持続可能性、事業性等の視点からのデューデリジェンスに基づき決定しています。現在投資中の事業は、いずれも現地の起業家と直接コミュニケーションを重ねる中で、弊社の期待する効果が得られるものと判断したものであり、投資後も経営支援、技術支援などのサポートを行っています。
今回の勉強会では、ARUNの投資担当者から、投資対象を判断する際のデューデリジェンスについて、具体的に、重視する視点や評価基準をお示しします。また、投資中の事業を事例に取り上げ、評価の実施体制、期間、投資チーム社員の担当したタスク等をご紹介いたします。組織の拡大、投資対象の増加に伴い、デューデリジェンスの重要性は高まると共に、常に現地の実態や新たな投資家の目線を踏まえ、柔軟に改善していく必要があると考えています。今後、弊社に必要となっていく新たな評価の仕組みについて、投資チーム宮澤より述べさせていただくと共に、勉強会へご参加いただける皆様のご関心も伺い、ご意見交換・ご議論させていただけますと幸いです。
現在、ARUNのパートナーは45名に及び、今後もさらに投資先を拡大してく予定です。社会的投資にご関心のある方、ARUNと一緒に活動してみたい方のご参加をお待ちしております。
(勉強会には、3月24日(木)までに下記の方法で勉強会にお申し込みください。)
━ 開催概要 ━━━━━━━━━
■日時:2011年3月25日(金)
18:45~:受付開始
19:00~:ARUNについてのご紹介
19:15~:ARUN投資担当者によるプレゼンテーション「投資対象の選定における視点と考え方」
19:45~:質疑応答
20:45~:ARUNへの参加に関するご案内
■会場
ちよだプラットフォームスクウェア 会議室501
東京都千代田区神田錦町3‐21
http://yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10
■参加費:1,000円
今回の勉強会の参加費は全て、東北地方太平洋沖地震の被災地への義援金とさせて頂く予定です。
■お申し込み方法
お手数ですが、3月24日(木)までに以下のサイトにアクセスし、必要事項をご記入ください。
https://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=dFdvMWIzNVhzSkJucGFMdmMzTDZQQ3c6MA&ifq
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※大変申し訳ございませんが、会場の都合により定員が30名となっております。
定員に達した段階で申し込みを締め切らせていただきますので、お早めの申し込みをお願いいたします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<ご参考>
~ARUNについて~
ARUN,LLC.(アルン合同会社)は、カンボジア等途上国の社会発展に寄与する現地の企業/団体に、寄付ではなく、対等な立場での投資と技術支援を行っています。
投資を通じて現地の方々とパートナーになり、カンボジア等の途上国社会の自立的な発展を支援します。
投資先は、現地にもたらす社会的価値(貧困削減・雇用機会の創出、環境への配慮等)の大きなビジネスモデルを立ち上げ、展開している団体です。現在は、サハクリア・セダックという自然米事業および天然蜂蜜事業等を行う企業、アジュニというカンボジアにおけるヘア・エクステンションの製造・販売を行っている企業に投資をしています。
http://www.arunllc.com/
4/6 Faux produits, vrais dangers @ Centre Culturel Français
Faux produits, vrais dangers
Franck Fougère
Mercredi 6 avril, 19h
Cinéma du CCF
La contrefaçon représente un risque sanitaire et sécuritaire majeur en Asie du Sud-Est.
La porosité des frontières et l'influence grandissante de groupes criminels facilitent l'importation de produits à risque.
Franck Fougère dirige le cabinet d'avocat et de conseil Vidon & Partners spécialisé en droit de la propriété intellectuelle.
Il sera accompagné d'un intervenant cambodgien, spécialiste des trafics illicites.
Fake, real dangers
Franck Fougere
Wednesday, April 6, 7PM
Cinéma du CCF
Counterfeit drugs represent a major health and security risk in Southeast Asia.
Its porous borders and the growing influence of criminal gangs facilitate the import of dangerous products.
Franck Fougère heads the law firm Vidon & Partners, specialists in intellectual property rights.
He wil be joined by a Cambodian speaker, a specialist in illicit trafficking.
Franck Fougère
Mercredi 6 avril, 19h
Cinéma du CCF
La contrefaçon représente un risque sanitaire et sécuritaire majeur en Asie du Sud-Est.
La porosité des frontières et l'influence grandissante de groupes criminels facilitent l'importation de produits à risque.
Franck Fougère dirige le cabinet d'avocat et de conseil Vidon & Partners spécialisé en droit de la propriété intellectuelle.
Il sera accompagné d'un intervenant cambodgien, spécialiste des trafics illicites.
Fake, real dangers
Franck Fougere
Wednesday, April 6, 7PM
Cinéma du CCF
Counterfeit drugs represent a major health and security risk in Southeast Asia.
Its porous borders and the growing influence of criminal gangs facilitate the import of dangerous products.
Franck Fougère heads the law firm Vidon & Partners, specialists in intellectual property rights.
He wil be joined by a Cambodian speaker, a specialist in illicit trafficking.
登録:
投稿 (Atom)


