Tournée en France du Ballet Royal du Cambodge (France, Octobre 2010)
La France accueillera en 2010, une tournée du ballet royal du Cambodge (prévue à l'automne 2010).
En tournée sur octobre 2010
Le 8 octobre à 20h30 au CNCDC Châteauvallon à Ollioules (83)
Renseignements sur www.chateauvallon.com
Le 10 octobre à 16h00 et 20h00 à la Salle Pleyel (75)
Renseignements sur www.sallepleyel.fr
Le 12 octobre à 20h30 au Volcan au Havre (76)
Renseignements sur www.unvolcandanslaville.com
Le 14 octobre à 20h00 au Bozar à Bruxelles (Be)
Renseignements sur www.bozar.be
Le 15 octobre à 20H30 au Théâtre de Poissy (78)
Renseignements au 01 39 79 03 03
Le 16 octobre à 20h30 au Théâtre de Saint Maur (94)
Renseignements sur www.theatresaintmaur.com
Le 17 octobre à 15h15 aux Arènes de l'Agora à Evry (91)
Renseignements sur www.theatreagora.com
2010年10月6日
2010年10月4日
10/18-19 Regional Conference on Greater Mekong Sub-Region @ ISEAS
Regional Conference on
Greater Mekong Sub-Region: From Geographical Corridors to Socio-Economic Corridors
18-19 October 2010.Click here for Reply Form
"By Invitation Only"
Greater Mekong Sub-Region: From Geographical Corridors to Socio-Economic Corridors
18-19 October 2010.Click here for Reply Form
"By Invitation Only"
10/9 津田塾大学創立110周年記念イベント「幸せとは何か、支援とは何か~今、平和について考える~」
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津田塾大学創立110周年記念イベント
「幸せとは何か、支援とは何か~今、平和について考える~」
シンポジウムのお誘い
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今、世界で何が起きているのでしょうか。そして、私たちには何ができるのでしょうか。
戦争を知らない世代の私たちが、現在もどこかで平和が脅かされているこの世界とどう関われるのか、 グローバル、また、ローカルな視点から「平和」というテーマと向き合い、自分たちには何ができるのかについて考える企画として、私たち学生からの報告と、実際に社会で活躍されている方をお呼びしてシンポジウムを実施します。
そして、現実とどう向き合い、そこから何を考え、どうアプローチをしていくべきかをこのシンポジウムを通してご来場者の皆さまと一緒に考えていきたいと思います。
▼概要
会場:津田塾大学、千駄ヶ谷キャンパス1階会議室
定員:120名
日時:2010年10月9日(土) 13:10~16:00
(併設展示:カンボジアの子どもたちが撮った写真展は9:00~16:00)
▼プログラム
【第1部】トークセッション
13:10 オープニング
13:15 レアスマイル紹介
13:25 トーク~本当の意味での社会貢献、支援活動とは?~
(登壇者)鎌倉幸子氏社団法人シャンティ国際ボランティア会東京事務所国内事業課課長・中島多圭子氏映像監督
【第2部】会場一体型プログラム
14:20 映像上映
14:30 グループディスカッション
14:45 パネルディスカッション~支援とは?幸せとは?平和とは?~
(パネリスト)鎌倉幸子氏×中島多圭子×レアスマイルメンバー
※閉会は16:00頃を予定しています。
▼ パネリスト
鎌倉幸子(かまくらさちこ)
社団法人シャンティ国際ボランティア会東京事務所 国内事業課 課長
青森県弘前市生まれ。弘前中央高校卒業後、アメリカ合衆国ウエストヴァージニア州セーラムインターナショナル大学で青少年福祉学を学ぶ。
米国で大学職員を1年経験後、ヴァーモント州のSchool for International Trainingで異文化経営学の修士号取得。
1999年3月、社団法人シャンティ国際ボランティア会入職。同年4月より、カンボジア王国へ赴任し、図書館事業を担当。
カンボジアで図書館員研修会、民話収集、絵本・紙芝居出版、配布に携わった。2007年3月に離任し、同会東京事務所海外事業課カンボジア担当。
2008年4月から現職(国内事業課・課長)。
中島多圭子(なかじまたかこ)
1995年津田塾大学学芸学部数学科卒業。1994年よりTBS「関口宏のサンデーモーニング」レポーターやテレビ朝日「やじうまワイド」キャスターなど、 フリーアナウンサーとして活動する。その後、フリーで取材活動を開始。2000年、レバノン南部のパレスチナ難民キャンプやパレスチナ自治区を取材、雑誌などで発表する。
2001年より、戦場カメラマン一ノ瀬泰造の生涯を追ったドキュメンタリー映画『TAIZO』を初監督。2003年11月より上映開始、その後全国各地で上映活動を続ける。
2007年秋に英語版完成、パリ(「シネマ・ヴェリテ国際ランデブー」)、カンボジア(「Angkor Photography Festival」)で『TAIZO』上映。
2008年、第1回バーレーン国際人権映画祭に『TAIZO』正式出品、ドキュメンタリー最優秀監督賞を受賞した。
▼主催
レアスマイルは、津田塾大学のメンバーで構成された社会貢献を目的とした団体です。
主な活動として、カンボジアの孤児院への支援や啓発イベントとしてチャリティイベントの企画等を行っています。
私たちの活動理念は、「全ての人々が笑顔となることを理想とし、幸せで平和な世界を築くことに貢献する」です。
その一歩として途上国への支援や身近なボランティア活動へ参加し、その中で自分たちに何ができるのか、 大学での学びや国際協力の現場を通して学んだことを生かし、主体的に考え、日々活動を行っています。
レアスマイル団体ホームページ:http://raresmile.jimdo.com/
▼津田塾大学110周年イベント
学生有志が、学業やサークル活動などより得た日ごろの成果を生かして創立110周年を盛り上げます。
当日のイベントは、すべて公募により集まった学生の自主的な企画です。
日時:2010年10月9日(土) 9:30~20:00
入退場自由・参加費無料(同窓会主催企画を除く)
場所:津田塾大学千駄ヶ谷キャンパス 津田ホール
→千駄ヶ谷キャンパスへのアクセス
〒151−0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷1−18−24
・JR中央・総武線 千駄ヶ谷駅 駅前
・都営大江戸線 国立競技場 A4出口より徒歩1分
津田塾大学公式ホームページ:http://www.tsuda.ac.jp/
津田塾大学創立110周年記念イベント
「幸せとは何か、支援とは何か~今、平和について考える~」
シンポジウムのお誘い
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今、世界で何が起きているのでしょうか。そして、私たちには何ができるのでしょうか。
戦争を知らない世代の私たちが、現在もどこかで平和が脅かされているこの世界とどう関われるのか、 グローバル、また、ローカルな視点から「平和」というテーマと向き合い、自分たちには何ができるのかについて考える企画として、私たち学生からの報告と、実際に社会で活躍されている方をお呼びしてシンポジウムを実施します。
そして、現実とどう向き合い、そこから何を考え、どうアプローチをしていくべきかをこのシンポジウムを通してご来場者の皆さまと一緒に考えていきたいと思います。
▼概要
会場:津田塾大学、千駄ヶ谷キャンパス1階会議室
定員:120名
日時:2010年10月9日(土) 13:10~16:00
(併設展示:カンボジアの子どもたちが撮った写真展は9:00~16:00)
▼プログラム
【第1部】トークセッション
13:10 オープニング
13:15 レアスマイル紹介
13:25 トーク~本当の意味での社会貢献、支援活動とは?~
(登壇者)鎌倉幸子氏社団法人シャンティ国際ボランティア会東京事務所国内事業課課長・中島多圭子氏映像監督
【第2部】会場一体型プログラム
14:20 映像上映
14:30 グループディスカッション
14:45 パネルディスカッション~支援とは?幸せとは?平和とは?~
(パネリスト)鎌倉幸子氏×中島多圭子×レアスマイルメンバー
※閉会は16:00頃を予定しています。
▼ パネリスト
鎌倉幸子(かまくらさちこ)
社団法人シャンティ国際ボランティア会東京事務所 国内事業課 課長
青森県弘前市生まれ。弘前中央高校卒業後、アメリカ合衆国ウエストヴァージニア州セーラムインターナショナル大学で青少年福祉学を学ぶ。
米国で大学職員を1年経験後、ヴァーモント州のSchool for International Trainingで異文化経営学の修士号取得。
1999年3月、社団法人シャンティ国際ボランティア会入職。同年4月より、カンボジア王国へ赴任し、図書館事業を担当。
カンボジアで図書館員研修会、民話収集、絵本・紙芝居出版、配布に携わった。2007年3月に離任し、同会東京事務所海外事業課カンボジア担当。
2008年4月から現職(国内事業課・課長)。
中島多圭子(なかじまたかこ)
1995年津田塾大学学芸学部数学科卒業。1994年よりTBS「関口宏のサンデーモーニング」レポーターやテレビ朝日「やじうまワイド」キャスターなど、 フリーアナウンサーとして活動する。その後、フリーで取材活動を開始。2000年、レバノン南部のパレスチナ難民キャンプやパレスチナ自治区を取材、雑誌などで発表する。
2001年より、戦場カメラマン一ノ瀬泰造の生涯を追ったドキュメンタリー映画『TAIZO』を初監督。2003年11月より上映開始、その後全国各地で上映活動を続ける。
2007年秋に英語版完成、パリ(「シネマ・ヴェリテ国際ランデブー」)、カンボジア(「Angkor Photography Festival」)で『TAIZO』上映。
2008年、第1回バーレーン国際人権映画祭に『TAIZO』正式出品、ドキュメンタリー最優秀監督賞を受賞した。
▼主催
レアスマイルは、津田塾大学のメンバーで構成された社会貢献を目的とした団体です。
主な活動として、カンボジアの孤児院への支援や啓発イベントとしてチャリティイベントの企画等を行っています。
私たちの活動理念は、「全ての人々が笑顔となることを理想とし、幸せで平和な世界を築くことに貢献する」です。
その一歩として途上国への支援や身近なボランティア活動へ参加し、その中で自分たちに何ができるのか、 大学での学びや国際協力の現場を通して学んだことを生かし、主体的に考え、日々活動を行っています。
レアスマイル団体ホームページ:http://raresmile.jimdo.com/
▼津田塾大学110周年イベント
学生有志が、学業やサークル活動などより得た日ごろの成果を生かして創立110周年を盛り上げます。
当日のイベントは、すべて公募により集まった学生の自主的な企画です。
日時:2010年10月9日(土) 9:30~20:00
入退場自由・参加費無料(同窓会主催企画を除く)
場所:津田塾大学千駄ヶ谷キャンパス 津田ホール
→千駄ヶ谷キャンパスへのアクセス
〒151−0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷1−18−24
・JR中央・総武線 千駄ヶ谷駅 駅前
・都営大江戸線 国立競技場 A4出口より徒歩1分
津田塾大学公式ホームページ:http://www.tsuda.ac.jp/
10/12 "Cambodia for Sale": Phnom Penh Evictions in the International Media@ Meta House
"CAMBODIA FOR SALE": PHNOM PENH EVICTIONS IN THE INTERNATIONAL MEDIA
Oct. 12, 7PM
@ Meta House
Channel 4 doc film "CAMBODIA IS SELLING THE KILLING FIELDS" (2009, 30mins) reveals how 30 years on from the fall of Khmer Rouge, and at the same time as Pol Pot's accomplices are being put on trial for war crimes, Cambodia's people are once again being brutally driven from their land. This time, however, it is capitalism, not communism, that is displacing them. In "CAMBODIA FOR SALE" (2009, 57mins) German filmmaker Nana Yuriko tells the powerful story of Cambodian communities that struggle against forced evictions and the human rights activists working to support them. Join us for Q&A with NGO reps and communities members affected by eviction.
Oct. 12, 7PM
@ Meta House
Channel 4 doc film "CAMBODIA IS SELLING THE KILLING FIELDS" (2009, 30mins) reveals how 30 years on from the fall of Khmer Rouge, and at the same time as Pol Pot's accomplices are being put on trial for war crimes, Cambodia's people are once again being brutally driven from their land. This time, however, it is capitalism, not communism, that is displacing them. In "CAMBODIA FOR SALE" (2009, 57mins) German filmmaker Nana Yuriko tells the powerful story of Cambodian communities that struggle against forced evictions and the human rights activists working to support them. Join us for Q&A with NGO reps and communities members affected by eviction.
2010年10月3日
10/29 東京都立大学・首都大学東京社会人類学研究会、第778回研究会
東京都立大学・首都大学東京社会人類学研究会
第778回 10月29日(金)
発表者
松井生子氏(広島大学大学院)
「上座仏教との関わり方 ――カンボジアにおけるクメール人/ベトナム人/境界不分明者に関する一考察」(仮題)
とき:17:00~
ところ:首都大学東京南大沢キャンパス5号館3F集計作業室(376号室)
第778回 10月29日(金)
発表者
松井生子氏(広島大学大学院)
「上座仏教との関わり方 ――カンボジアにおけるクメール人/ベトナム人/境界不分明者に関する一考察」(仮題)
とき:17:00~
ところ:首都大学東京南大沢キャンパス5号館3F集計作業室(376号室)
10/10 カンボジア・チャリティー・イベント"キャンドルナイトLIVE 2010"
カンボジア・チャリティー・イベント
"キャンドルナイトLIVE 2010"
2010.10.10(sun)
open 17:30 start 18:30
会場:浄土真宗本願寺派 松光山 西林寺
住所:福岡市博多区吉塚1丁目25-2 TEL:092-621-4424
入場料:入場料2000円(1DRINK)220枚限定 ※中学生以下無料
出演アーティスト
AlayaVijana(アラヤヴィジャナ)
baobab(バオバブ)
イベントのHP↓
http://web.me.com/yoshibu1976/
http://www.panda-navi.sakura.ne.jp/fukuoka/cambodia101010/
チケット等の問い合わせは西林寺まで
[カンボジア・チャリティイベント趣旨]
2008年より始まり今年で第3回を迎える「カンボジア・チャリティイベント」。
"無理をしない程度に、自分たちができる範囲で、継続して行える活動を"をスローガンに、イベントの趣旨に賛同した異分野の団体や同志が集まって開催を始めました。
2001年より西林寺で行っているカンボジアの活動を通して、幅広い方にカンボジアの現状を知ってもらうと共に、イベントを通して世界の貧困の現状や環境問題について、考えるきっかけになればと思ってます。
イベントで得た売り上げの一部は、特定非営利活動法人カンボジアNGOの学校支援、または現地国立エイズ感染病棟へ、食糧・物資の支援および教育援助の一部として寄付します。
お寺を布教活動の場、先祖供養の場としてだけでなく、出会いの場、地域活動の場、娯楽の場、環境問題や世界の貧困について考える場として、新たな寺院としての役割を目指します。
[アーティスト]
★AlayaVijana(アラヤヴィジャナ):
日本~インド~インドネシアなどのアジアに伝わる音楽の伝統を否定することなく、現代に伝承した音楽として扱うためのヨシダダイキチによるユニット。
手塚治虫「火の鳥」のロビタをコンセプト・モチーフにしている。
手塚るみ子(手塚治虫の娘)の主催するレーベル「music robita」& vividsoundから4枚のアルバムをリリース。
これまでに、UA、U-zhaan(タブラ)、山川冬樹(ホーメー)、シタールターなど様々なミュージシャンや民族楽器演奏者をゲストに活動。
06年フジ・ロック・フェスティバル出演ほか。
■ヨシダダイキチ
1996~インドにてシタールを始め、2006~ウエスタッド・シュジャート・カーンに師事。
ボアダムス・YOSHIMIとのsaicobaba、sitaar-tahで活動。
UAのアルバム「ファティマとセミラ」、「テュリ」を楽曲提供、朝崎郁恵アルバム「はまさき」をプロデュース。
灰野敬二とのライブアルバム他がNYのachive-recordよりリリース。
ボアダムスオープニングアクト、sonic youthオープニングアクト、06フジ・ロック・フェスティバル出演、ダライラマの提唱する世界聖なる音楽祭出演。
★baobab(バオバブ):
ヴォーカル・フィドル・ギターを中心とした兄妹ユニット。
民族的なもの、ポップなものまでの様々な音楽を独自に表現し、インストゥルメンタルと歌の融合で独特の世界観を醸し出す。
2004年よりbaobabとして活動開始。2005年には、愛・地球博に出演、2007年にはニュージーランドでの全20公演の海外ツアーを経験し、4枚のアルバムをリリースする。
器楽要素と歌要素、ケルトミュージックを母体に持ちながらも、フリーな音楽スタイルでオリジナルなbaobabサウンドを生み出す。
一つ一つの響きを大切に表現された音楽は、風景、情景、映像を、聞く人に想像させる。
baobabの音楽はある意味、ジャンルを超えたbaobab music。
年齢、性別、国境を越えて親しまれている。
"キャンドルナイトLIVE 2010"
2010.10.10(sun)
open 17:30 start 18:30
会場:浄土真宗本願寺派 松光山 西林寺
住所:福岡市博多区吉塚1丁目25-2 TEL:092-621-4424
入場料:入場料2000円(1DRINK)220枚限定 ※中学生以下無料
出演アーティスト
AlayaVijana(アラヤヴィジャナ)
baobab(バオバブ)
イベントのHP↓
http://web.me.com/yoshibu1976/
http://www.panda-navi.sakura.ne.jp/fukuoka/cambodia101010/
チケット等の問い合わせは西林寺まで
[カンボジア・チャリティイベント趣旨]
2008年より始まり今年で第3回を迎える「カンボジア・チャリティイベント」。
"無理をしない程度に、自分たちができる範囲で、継続して行える活動を"をスローガンに、イベントの趣旨に賛同した異分野の団体や同志が集まって開催を始めました。
2001年より西林寺で行っているカンボジアの活動を通して、幅広い方にカンボジアの現状を知ってもらうと共に、イベントを通して世界の貧困の現状や環境問題について、考えるきっかけになればと思ってます。
イベントで得た売り上げの一部は、特定非営利活動法人カンボジアNGOの学校支援、または現地国立エイズ感染病棟へ、食糧・物資の支援および教育援助の一部として寄付します。
お寺を布教活動の場、先祖供養の場としてだけでなく、出会いの場、地域活動の場、娯楽の場、環境問題や世界の貧困について考える場として、新たな寺院としての役割を目指します。
[アーティスト]
★AlayaVijana(アラヤヴィジャナ):
日本~インド~インドネシアなどのアジアに伝わる音楽の伝統を否定することなく、現代に伝承した音楽として扱うためのヨシダダイキチによるユニット。
手塚治虫「火の鳥」のロビタをコンセプト・モチーフにしている。
手塚るみ子(手塚治虫の娘)の主催するレーベル「music robita」& vividsoundから4枚のアルバムをリリース。
これまでに、UA、U-zhaan(タブラ)、山川冬樹(ホーメー)、シタールターなど様々なミュージシャンや民族楽器演奏者をゲストに活動。
06年フジ・ロック・フェスティバル出演ほか。
■ヨシダダイキチ
1996~インドにてシタールを始め、2006~ウエスタッド・シュジャート・カーンに師事。
ボアダムス・YOSHIMIとのsaicobaba、sitaar-tahで活動。
UAのアルバム「ファティマとセミラ」、「テュリ」を楽曲提供、朝崎郁恵アルバム「はまさき」をプロデュース。
灰野敬二とのライブアルバム他がNYのachive-recordよりリリース。
ボアダムスオープニングアクト、sonic youthオープニングアクト、06フジ・ロック・フェスティバル出演、ダライラマの提唱する世界聖なる音楽祭出演。
★baobab(バオバブ):
ヴォーカル・フィドル・ギターを中心とした兄妹ユニット。
民族的なもの、ポップなものまでの様々な音楽を独自に表現し、インストゥルメンタルと歌の融合で独特の世界観を醸し出す。
2004年よりbaobabとして活動開始。2005年には、愛・地球博に出演、2007年にはニュージーランドでの全20公演の海外ツアーを経験し、4枚のアルバムをリリースする。
器楽要素と歌要素、ケルトミュージックを母体に持ちながらも、フリーな音楽スタイルでオリジナルなbaobabサウンドを生み出す。
一つ一つの響きを大切に表現された音楽は、風景、情景、映像を、聞く人に想像させる。
baobabの音楽はある意味、ジャンルを超えたbaobab music。
年齢、性別、国境を越えて親しまれている。
10/14-16 Salon du livre et de l'édition @ CCF
Salon du livre et de l'édition
Du 14 au 16 octobre
Hall d'exposition du CCF
Découvrez, pendant 3 jours, les principaux acteurs de l'édition au Cambodge et leurs plus récentes publications (en khmer et français).
Nous donnerons la parole à deux auteurs cambodgiens: M. Seng Dara, jeune écrivain et chercheur qui travaille autour de la question du témoignage et Mme Oum Suphany, romancière mérite qui compte une trentaine de romans à son actif, dont huit ayant reçu un prix littéraire.
Come and meet, over the course of 3 days, the main actors in Cambodian publishing, and to discover their most recent publications in both Khmer and French.
We will hear from two Cambodian authors: M. Seng Dara, a young writer and researcher working on the question of giving testimony, and Mme. Oum Sophany, novelist emeritus with thirty books to her credit, eight of which have received literary prizes.
Du 14 au 16 octobre
Hall d'exposition du CCF
Découvrez, pendant 3 jours, les principaux acteurs de l'édition au Cambodge et leurs plus récentes publications (en khmer et français).
Nous donnerons la parole à deux auteurs cambodgiens: M. Seng Dara, jeune écrivain et chercheur qui travaille autour de la question du témoignage et Mme Oum Suphany, romancière mérite qui compte une trentaine de romans à son actif, dont huit ayant reçu un prix littéraire.
Come and meet, over the course of 3 days, the main actors in Cambodian publishing, and to discover their most recent publications in both Khmer and French.
We will hear from two Cambodian authors: M. Seng Dara, a young writer and researcher working on the question of giving testimony, and Mme. Oum Sophany, novelist emeritus with thirty books to her credit, eight of which have received literary prizes.
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